恐惶謹言 九天
スペース:D47
発行物
・ぷれぜんと
(三幸)B5 P28 戦国3仕様中 ツンデレ殿が幸村に何か贈り物をしている
お話し。
・みにまむ
(三幸)B5 P20 戦国2 幸村が小さくなったので、華陀膏が来るまで、
殿宅でお世話になっているお話し。
・G-SHOCK其の四
(義とりお)B5 P28 戦国2 なんとなく三幸仕様なちょっといいお話し
(のつもり)。
・とりぷるらんさー
(蜀槍3人) B5 P28 三國4仕様 丞相大好きな姜維と振り回される馬超殿、
阿斗大好きな趙雲さんでお送り致します。
・変愛Caplcio
(OROCHI) B5 P32 趙雲さんと幸村、殿と丕様でお送り致します。
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と、言うわけで言ってきました恐慌謹言。
久々の参加でしたが、いいものでした。
MYKONOSのかーはらゆりりん丞も2冊新刊を出されて、さらに半兵衛のコス参加で。
2人してどきがむねむねしたのでした。
手に取って頂く事がいつもより多く、本当にアリガトウゴザイマシタ。
もうここで死んでもいいよ。
いや、待て死ぬの禁止←考えなおした。
コスも素敵で、イチバンMOEたのは、近くにいらっしゃった、殿とゆきでした。
以前も見たことあったのですが、いちいちMOEでした。
どのくらいMOEたかと言うと、今なら富士山5合目迄疾走出来そうなくらいです。
殿と幸村は女性で、少し小柄なカンジ。殿の方が少し大人しいカンジの方の様子で、
お知り合いとお話ししていても、幸村がお話お相手をしているのですが、
殿は一歩引いて2人のやり取りを聞いている。
んで、2人になるともそもそ小話しをしていて、まさにリアル人見知り殿、あぁMOE・・・。
さらに、幸村さんパンフでなにやら発見、殿に見せると、殿がパンフを覗き込んでる。
MOE~☆お顔くっつけてる~(はぁはぁ)
前回も幸村さんの腕の紐緩んでいたらしく、殿がせっせとお世話している姿に、MOE。
しかも、なにやらお揃いのへんなぬいぐるみぶら下げて闊歩している様子がまたしてもMOE。
もうだめだ、すまん。
などと、ほざいていたら、かーはら丞に、
『じゃあ、写メ撮らせてもらえばいいじゃない』
!(゜△゜)
MU・RI・DA★
チキンには到底無理な話しでござる。
ぎりぎり閉会まで居座って、本日を堪能させて頂きましたわvvv
■小噺:OROCHI
※きぐが描いてるOROCHIチーム蜀の趙雲将軍とゆかいななかまたちの関連話です。
登場人物紹介は前回の小噺OROCHIをみて頂けると素敵ですね!!
今までのあらすぢ
魏軍領内にて、趙雲将軍と幸村、
どうもおもてなしをしてもらうようです。
幸村は三成殿にかっさらわれ、
趙雲将軍は曹丕様に連行され(?)
どうやら今夜はお泊りのようです。
■小噺:OROCHI
※きぐが描いてるOROCHIチーム蜀の趙雲将軍とゆかいななかまたちの関連話です。
登場人物紹介は前回の小噺OROCHIをみて頂けると素敵ですね!!
今までのあらすぢ
魏軍領内にて、趙雲将軍と幸村、
そしてお迎えに来てくれた三成殿、曹丕殿。
なんでそうなったのか未だに判らず、
とりあえず本陣到着のご一行です。
■小咄:佐和山Sと山城とあ・た・し♪
其の伍でござるん
くの:『あ~。大画面はいいにょ~♪』
兼続:『うむ。この番組の為に、謙信公にお願いして、
地電地にして頂いたのだ。』
くの:『あ~。兼たんってさぁ、天地人だとさわやか好青年だけどさぁ』
兼続:『ん?』
くの:『無双だと、チョ~ザンネンなカンジだよね~。』
兼続:『はっはっはっ♪もっと褒めてもいいぞ♪♪』
くの:『そうゆう気にしない兼たん、らヴ~♪』
幸村:『兼続殿』
兼続:『おおっ。幸村、入れ。』
幸村:『はっ。』
くの:『幸村さまん。やっほ~★』
幸村:『たま。ここにいたのか。』
くの:『大画面で、外タレ顔の城田幸村様みたかったんだもん♪』
三成:『そうだっ!!!大画面で見たかったんだ!!!!』
障子すぱーーーんっ!!!
幸村:『みっ三成殿っ! 左近殿。』
左近:『はいはい、すみませんねぇ、
幸村と一緒に観たくてたまらない殿を』
幸村:『////え…』
三成:『//////いっいやそっそうではなく』
くの:『うわ~っまじ殺してぇ』(にこり)
兼続:『はっはっはっ♪皆、画面を見ないと駄目だぞ。
大阪の陣だからな。今週は』
くの:『無双では兼たん、マジやばいコだったよねぇ~。』
三成:『「共に果てよう」か。貴様は一人で果てろ、だな。』
くの:『全くだ。』
左近:『(同種ですね~)』
兼続:『はっはっはっ★褒めるな。褒めるな。』
左近:『(そしてご都合主義ですね~)
あっ、ほら、幸村ですよ。赤備え城田幸村。』
くの:『いやぁ~ん♪ちょ~かっこいい♪惚れるん♪』
三成:『オレの方が、もうすでに惚れてるがな。』(えっへん)
くの:『なに言ってやがんでい。あちしなんか、さらに惚れ直したワケよ』
左近:『(同種ですね~)』
幸村:『…』
兼続:『ん?どうした。幸村。』
幸村:『天地人の私は酷く孤独なんだなぁ、と思いまして…』
三成:『全くだ。オレとの絡みが一切なかった(怒)』
左近:『イヤ、史実ですから。』
幸村:『ですから…無双の私は、こうして皆様に会えて…幸せ者だと…』
三成:『幸村…』(きゅん)
幸村:『天地人の私は今週で終わりですけど…
これからも宜しくお願い致します。』
(ぺこり)
左近:『はいはい』
くの:『にょ~♪』
三成:『…うっ『当然だっ!!!我等は義の誓いで結ばれた者だからなっ!!!!』
幸村:『はいっ!!!』(じ~ん)
三成:『台詞を被らせるな。兼続。』
幸村:『三成殿。』
三成:『~うっ…うむ。当然だ。』(顔隠し)
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遅ればせながら、天地人大阪の陣。
こうして豊臣の義を守った、というワケか。
しかし、生じか西軍寄りになると、
徳川が憎くてたまらないこみゅにていになるなぁ。
